トリシュナーのブログ

地球や自然にとって、優しい存在で居たいと最近感じるようになりました。 人の役に立ちたいと言うより、自然や動物達の役に立ちたいと願う気持ちが芽生えてきました。 大半の人間は、生活の利便性を追求・優先し、その代償として地球や自然を破壊している愚かな生き物 で、自分もその中の一人である事に自責の念を抱いています。。。 他の生物の命を大切にせず、自然を破壊している人間が、このまま栄えるはずもなく、いつか滅びる運命なのだと思います。そんな愚かな人間の中の一人です。

孤独な敗者の独り言

世紀末伝説の明けた朝に遭遇

最初は少しお行儀よくして座っていましたが、次第に姿勢を崩し
最後は自分でカバンを枕代わりに置いて寝てしまいました。
見方を変えれば、腕組しながら背面跳びをしているようにもみえないでもない?

世間では世紀末伝説で大騒ぎした日の翌朝で、人類が生き延びた
奇跡の朝に安堵し一気に気が緩み横になりたくなったのかもしれませんね。