トリシュナーのブログ

地球や自然にとって、優しい存在で居たいと最近感じるようになりました。 人の役に立ちたいと言うより、自然や動物達の役に立ちたいと願う気持ちが芽生えてきました。 大半の人間は、生活の利便性を追求・優先し、その代償として地球や自然を破壊している愚かな生き物 で、自分もその中の一人である事に自責の念を抱いています。。。 他の生物の命を大切にせず、自然を破壊している人間が、このまま栄えるはずもなく、いつか滅びる運命なのだと思います。そんな愚かな人間の中の一人です。

孤独な敗者の独り言

某チームの集会で白馬に1泊2日で集合

自宅を2時過ぎに出発。
深夜営業のドンキーで菓子を購入。トイレを済ませようとしたら閉店の3時間際
でカギがかかり入れず。3時50分にピックアップ待ち合わせ場所の川越まで時間が
あるので途中の定食屋で食事を食べる。ノンビり食べていたら時間がなくなり
慌てて待ち合わせ場所に急ぐ。

待ち合わせ時刻ピッタリに川越の某所に到着。待ち合わせしていた人を
乗せ川越を出発。4時少し前に川越ICに入る。

そこから長野ICを目指しひたすら走る。湯の丸を過ぎた付近から雪が降り始めた。
長野に近づくにつれ雪は本降りになり、長野IC付近は雪景色。

ノーチェーンでどこまで走れるのか不安な思いのまま白馬を目指し
思いのほか順調に進み、予定時刻より少し早くさのさかスキー場に到着。

初めてのゲレンデだったので、駐車場がわからず少し周辺をウロウロ。
とりあえず、何もない駐車場に停車。

更衣室もトイレもない駐車場なので、車内で着替える出発準備を整える。
板を担ぎながら、ゲレンデまでの道を数分歩いて、施設に到着。シニア割が50歳から

だったので、思わずバンザイ!
チケットを購入し、トイレでコンタク挿入の儀式。今回で2回目だけど全く慣れない。

右目は入るものの左目がどうしても入らない。なので同行していたレイさんに手伝って
もらったけど、それでも入らない。既に10分以上が経過しその間に4個はダメにしている。

一旦、コンタクトを諦めメガネをして滑る事にした。なのですぐにメガネとゴーグルが曇る。
次第に天気は回復。白馬にしては、ゲレンデは小さいけど、さすが雪質は最高。

昼頃にチームメンバーと合流。数年ぶりに合うメンバーの顔を見ても人間違いしている
心配があり、なかなか声をかける事が出来なかった。顔より聞き覚えのある声で確信を得て

声をかけた所、待ち合わせしていたメンバーでした。昼食をマッタリ食べ終えて、
フリーランタイム。レイさんは絶好調でキレッキリのカービングターンを炸裂。

15時近くになり解散。18時過ぎに白馬で宴の集合となり急いで宿に戻りチェックイン。
荷物を降ろして部屋で着替えて風呂に入り、外出の支度をしていたら着信に気が付いた。

電話番号からは、だれからのコールか気が付かずかけてみると、ナント職場だった。
朝から障害発生との事で復旧めどがないとの事。ガビ〜ン!

こんな状況なので、18時からの宴には参加出来ない。状況によっては朝一番で帰らなくては
ならない事も。。。なんてこった〜

ジタバタしても仕方ないので、部屋で待機。20時頃に職場から連絡が入り、
障害復旧したとの事でホッとした。

宿の風呂が22時までとの事で、風呂に入りこの日はすぐに就寝。